ベイスターズが日本シリーズ進出。クライマックスシリーズは必要なのか?

昨日のプロ野球のクライマックスシリーズは、残念ながら私の応援しているカープがベイスターズに敗れ、日本シリーズ進出はベイスターズになりました。カープが元々苦手としているチームだったことで、悔しかった方も沢山いらっしゃると思いますが、シーズン中は3位で終わったベイスターズが下剋上で日本シリーズ進出というセ・リーグ初のことを成し遂げたのは凄かったとしか言えません。しかし、私は、このクライマックスシリーズを行うことについては納得出来ません。下剋上というものがあるということは、或る意味面白いという方もいらっしゃると思いますが、シーズンを終えた時に、カープとベイスターズでは、14.5ゲーム差があったわけです。この位のゲーム差でシーズン終了というのであれば、優勝したチームをそのまま日本シリーズ進出させれば良いと私は思いました。優勝チームが2位以下のチームに切りよく10ゲーム差があれば、クライマックスシリーズを行わないとか、以前の様に優勝チームをそのまま日本シリーズ進出という形の方がスッキリしていると思いますし、色々な方の納得もいくと思います。今年のクライマックスシリーズは阪神戦でも疑問が残りましたし、今後色々見直しが必要なのではないかと思いました。

一対一のサイクルすしやくん、これは随分疲れます

近くにある回転すしに行きました。大きなチェーン店ではなくて、個人経営のようなお店だ。そのせいなのかはわかりませんが、お午後に行ったのに知人は不在。勿論、お寿司も回っていません。お寿司を運ぶベルトコンベアだけがずるずるといった動いています。お店の自身は大将らしい自身が独自。知人が来ても、でてくる兆候はなし。深層から、「何握りましょう」という声だけが行う。「アナゴという卵といったマグロ」と言ったら、「あいよ」って威勢のいい音。お寿司ができるまでぼんやりしていると、ベトルコンベアに乗って、ジュースやくだものがやってきました。知人はあなたほかいないので、取らないと露骨にお断りやる気分が漂います。うーん、呼吸がふさがる。お寿司ができたら、オジンさんが持ってきてくれるのかなと思ったのですが、そうじゃありませんでした。ベルトに乗って、注文したお寿司がトコトコやってきます。知人は自分だけなので、なくなるモウマンタイのですが、皿を採ること甚だしく緊張してしまいました。「いつか、何握りましょう」オジンさんの音だけが結びつく。一対一の回転ずしって本当にシュールですよ。アリシア 顔脱毛