自転車で大阪市内にいる園芸中間へいってまいりました

今日は、大阪で一番安いという評判の園芸半ばへいってまいりました。六月の梅雨と言うのに、紫陽花は、はじめ鉢も置いていませんでした。
お標的は、ポーチュラカかベゴニアセンパフローレンスでしたが、こういう通年草は無く。最も目についたのがビンカでした。個人的にはビンカは毒性も有るし、カットすると枝から白い液体が出て来て被れることも有るのできちんと好きではなかったのですが、兎に角、際立って魅かれたのがビンカでした。
ビンカも何だかんだ諸々が見て取れるようで、その中でも際立って緩やかな緑色の薄めの葉を擦り込みたビンカが有り他の製品より花回数も手広くふっくらした印象がいやに、南国の感情を感じさせてくれるし、価格も1箱40ポット入り800円でこれは安いと、2つ買って送ってもらおうと思ったのですが、器物代が800円旨味送料1400円というため、物の以外お金が要するのは決して腹積もりがつかず、1ケースにして自転車の前かごに入れて持って帰りました。ミュゼ 鼻下